水俣病公式確認60年 初恋の町「水俣」

今年は水俣病が公式に確認されてから60年です。

「公害の原点」と言われた水俣病犠牲者の慰霊式が熊本地震で延期になっていましたが一昨日の29日、熊本県水俣市の埋め立て地「エコパーク水俣」で行われました。(例年は公式確認された5月1日に開催されています)

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慰霊祭が行なわれたエコパーク水俣は水俣湾の海底にたまった水銀を含んだ大量のヘドロをくみ上げてそれを埋め立てにした土地です。
大丈夫でしたが、地面の下にはまだ水銀を含んだヘドロがあり4月の熊本地震のときに地割れが起きて海に流れ出さないかと心配しました。

水俣病の慰霊のためにところどころに石像が置かれています。

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エコパーク内には水俣病資料館があり、水俣病ついての資料などが展示されています。
中には原因を調べるために猫に工場廃液を直接飲ませて水俣病を発症させた映像もありすごく心が痛みました。

数年前の慰霊祭で遺族代表の言葉の中に、

「やがて家族で可愛がっていた猫が私の方に真っ直ぐ来ると思っていたら、そのまま海に飛び込んでもぐってしまい、けいれんしていて浮き上がれず、溺れ死んでしまいました。」

とあります。

水俣病を発症したのは人間だけでなく水俣湾の魚を食べた動物もそうなのです。

水俣病は60年経った今でも病気に苦しむ患者がいて全面解決してはいません。
この教訓を肝に銘じて公害病がなくなることを祈ります。

水俣は地名が病名についているのでイメージがよくないですが、今は水俣湾で獲れた魚も食べることができるので沢山観光に来てほしいです。
それに初恋の町でもあるし。

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一昨日、天草の道の駅でランチをしていたらBGMに村下孝蔵の「初恋」が流れていました。

彼は水俣出身で、それにちなんで初恋通りという商店街ができ、「初恋」のレコードジャケットに描かれていた少女像も設置されて町おこしを行なっています。

水俣病の暗い歴史はあるけどこれからも賑わっていってほしいと思います。
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[ 2016/10/31 06:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

種子島の広田遺跡

種子島の最終日、広田遺跡に行きました。
弥生時代後期から7世紀にかけての墓地遺跡で、国の史跡に指定されています。

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種子島宇宙センターも臨める海岸線にあり、昭和30年に発生した台風22号によって、砂丘の一部が崩壊して人骨や副葬品の貝で出来た装飾品などが砂浜に露出したのを地元住民が発見し調査が始まりました。
調査ではこれまで見たことないような貝の製品を伴う墓地遺跡であることがわかったそうです。

発掘調査後は装飾品は調査のため(?)保管し、人骨は埋め戻されました。
今も墓碑のしたには数多くの人骨が眠っていますが、装飾品をとられて悲しんでいるでしょうね。

昨年、この遺跡に「広田遺跡ミュージアム」が完成しました。

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館内では遺跡のことや広田人のことなどを説明した資料が展示されています。
オヤジ一人だったのにガイドさんが丁寧に説明してくれました。

発掘調査では、人骨のほかに数万点以上もの貝装飾品が出土したそうです。
しかしそれらのほとんどは種子島に残ってなく、偉い先生が持ち帰ったそうです(^^;

長年、ただの遺跡だと判断されていたのだけど、研究の結果、種子島特有の貝装飾品などがあったことから2008年に国の史跡に指定されということです。

偉い先生方が持ち帰ってくれたおかげですね(^^♪

このミュージアム内にある人形はUSJの人形を手がけたスタッフによるものだそうで、そして両手を広げる人形は仲間由紀恵がモデルとか。
貝を身に着ける広田人の子供はモモクロの黄色がモデルらしい。よく分からないけど・・・・どうも種子島で生まれたからだそうです。

こんな説明を鹿児島行きの船の時間を気にしながら聞いていました。
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[ 2016/10/30 06:47 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(0)

種子島に残る神聖な「赤米」

種子島で宿泊した「SANDAL WOOD」という宿で夕食の御飯に「赤米」がでました。

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普段はおかずをつまみに焼酎を飲んで終わりなのですが、「ご飯は赤米ですよ」の言葉に誘われていただくことに。
見た目は赤飯みたい、というか赤飯です。

ただ普通の赤飯と違うのは食感で、小豆のように柔らかくなく赤米が「プチプチ」という感じです。
軟らかい白米とプチプチの赤米がなんともいえない食感でとても美味しかったです。

この赤米は古代から守り継がれている大切なもので、「宝満神社」が受け継いでいます。

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神武天皇の母である玉依姫(たまよりひめ)が高天原より宝満の地に降臨した際に携えてきたのがこの赤米と伝わっています。
神代から伝わる米、すごいですね。
この神社では今でも「オセマチ」と呼ばれる神聖な田んぼで赤米が栽培され、毎年「お田植祭り」が開催されています。

宝満神社に伝承する赤米のことや地域の民俗行事や稲作文化などについて分かりやすく紹介しているのが宝満神社のそばにある「赤米館」。

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もし宿で赤米を食べてなかったらこれらの場所には訪問しなかったでしょうね。
赤米を食べる前に赤米館で勉強していればもっと美味しく赤米を食べれたのかなぁ。

またあの独特の食感の赤米を食べに種子島に行きたいです。
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[ 2016/10/29 07:51 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(0)

鉄砲伝来の地 種子島最南端「門倉岬」

宇宙センターのある種子島。
でも種子島といえば鉄砲ですよね。
その鉄砲の伝来の地が種子島の最南端「門倉岬」です。

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天文12年(1543年)8月25日、台風の直撃を受けた船がここに漂着して鉄砲が伝わったと歴史で習いました。
この海に漂着したんですよ。
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ここからは屋久島が見えます。

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屋久島のほうが若干南にあるから屋久島に漂着する可能性もあったわけで、その場合は屋久島が鉄砲伝来の地になっていたんですね。

ところで鉄砲伝来は「南蛮船」が漂着して鉄砲が伝わったって多くの人は思っているのではないでしょうか。
僕もそう思っていました。

でも違うみたいです。「ポルトガル人を乗せた」船が漂着したんです。
明国(今の中国)の船に3人のポルトガル人が乗っていて彼らが鉄砲を日本に伝えたのだそうです。

門倉岬にはポルトガル人上陸の地があります。

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行ってみようかなと思ったのですが、この道は・・・・で止めました(^^; ハイ、根性なしです。

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先日記事にした日本初の鉄砲作製に悪戦苦闘していた八板金兵衛清定の娘「若狭」の悲しい物語。
彼女のおかげで日本で鉄砲が出来たのですが、その悪戦苦闘していた技術が「ネジ」の作製でした。

今普通に使っている「ネジ」という言葉は鉄砲を分解した種子島の鍛冶職人が「捻り(ねじり)」と名づけたことに始まるそうです。

いやあ、色々勉強になった種子島鉄砲伝来の地です。
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[ 2016/10/28 06:36 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(0)

種子島の地鶏「インギー鶏」美味しいよ~♪

種子島の南種子町には「インギ-鶏」という地鶏がいます。

この鶏は、明治27年(1894年)に暴風雨に遭遇して種子島に漂着したイギリス帆船ドラメルタン号に食糧用として船に積まれていた鶏がもととなっています。
船員の救援や介護のお礼として11羽の鶏が島民に渡され、当時イギリス人を「インギー」と呼んでいたことからこれらの鶏を「インギー鶏」と呼ぶようになったそうです。

その「インギー鶏」が食べられます。

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実は食べることが出来るのは「インギー鶏」ではなく「インギー地どり」と呼ばれるものです。
長年島民によって大事に純潔を守ってきた純粋な インギー鶏は南種子町指定文化財に指定されたあと、2013年には鹿児島県の天然記念物に指定されました。そのため食べることが出来なくなったのです。

そこで、他の品種と掛け合わせてできたのが「インギー地どり」。

写真は南種子町にある宿で夕食に出たものです。
地どりってなんとなく肉がかたいイメージですが、柔らかくてとても美味しかったです。

名物を食べられて大満足でしたが、翌日ある資料館のスタッフが「インギー鶏ラーメン」が美味しいと教えてくれました。

それは行かねば。
ということで向かったのが南種子町にある「美の吉」。
この店は自家養鶏場で育てた「インギー地どり」を提供してくれる食堂です。
人気なのがインギー地どりでとったスープを利用した「インギーラーメン(メニューはただラーメンとしか書いてません)」です。

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スープはあっさりだけどコクがあり、細い麺に良く絡みます。
ラーメンのスープはいつも残すけど、このスープは全部飲み干せました。
すごく美味しいラーメンでした。

だたチャーシューが豚肉だったのが残念。岡山の笠岡ラーメンのように鶏肉でチャーシュー作ってほしかったなぁ。
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[ 2016/10/27 06:39 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(4)

種子島前之浜海岸で見つけた。さすが宇宙の種子島

まだまだ続く種子島記事(^^;

種子島はきれいな海岸が多いです。
その一つが8キロにわたって白い砂浜が続く「前之浜」。
ここは海亀が産卵に上陸する海岸です。

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ここは2009年7月22日の皆既日食の観察 ポイントになった場所で、当日は沢山の人が訪れたようです。
そしてこの波、サーフィンポイントとしても人気だそうですが、訪れた日は「誰もいない海」でした(^^;

潮風を受けていたらちょっともよおしてきたので公衆トイレへ。
するとさすが宇宙に一番近い島です。

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面白い!
なんか楽しくなってきました。トイレ内部も宇宙に・・と思ったけどこちらは普通でした(^^;

でも、スカートの宇宙服ってあったらどうなるのかなぁ、なんて馬鹿なことを考えながらこの地を後にしたのでした。
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[ 2016/10/26 06:41 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(2)

大宰府天満宮の「梅ヶ枝餅」食べ比べ

先週、土曜日、大宰府に行きました。
目的は九州国立博物館で開催中の鳥獣戯画を観覧するためだったのですが、入館に1時間くらいかかるといわれたので諦めました(>_<)

それで何もしないで帰るのもと思い、太宰府天満宮参道に建ち並ぶ「梅ヶ枝餅」のお店の食べ比べを実行することにしました(^^;

ピックアップしたのは三軒で、
参道にある店舗でただ一軒、常に行列ができている「かさの家」さん。
そして僕が一番美味しいと思っている「寺田屋」さん。
もう一つは食べたことがない「松屋」さん。

まず三つを並べてみます。

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左から、「かさの家」、「松屋」、「寺田屋」。
見た目はあまり変わりません。

公平を期すために、焼き立てをそれぞれ食べました・・・3個(^^;

まず「かさの家」さんのは、生地が水っぽく焼いているのに柔らかすぎる、そして餡が・・・なんというか後味が悪いというか何か混ざっているような感じというか、個人的にはダメでした。

「松屋」さんは生地も焼いているのがわかり美味しいし餡も表現は難しいですが塩っぽい甘みではなく美味しかったです。

「寺田屋」さんはもう言うことなし。10年以上前から食べていますが変わらない美味しさで、餡も今回の店の中では甘さ控えめで小豆の味がよく出ているものでした。

なぜ行列ができるのか不明の「かさの家」・・・・福岡県人が好きな味?でも買っているのはほとんど観光客・・・。

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生地の食感の違いは焼き方にあるのかも。

かさの家はオートメーション、松屋は手焼き。寺田屋ももちろん手焼き。

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かさの家は機械が焼いています
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松屋は女性が手焼き

たぶんこれで差が出ているのかなぁ・・。かさの家の生地だけ食感が違ったから。

そして焼きたてから1日置いた後の比較もしました。
それぞれの餅をラップに包んで500Wの電子レンジで20秒。

ここでも差が出ました。
生地の食感は「松屋」と「寺田屋」は焼き立てとまでは行かないけど硬い部分もなく美味しくいただけましたが「かさの家」の生地は一部硬くなっている部分がありました。

そして餡にも差が。

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寺田屋のレンジでチン後
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松屋のレンジでチン後
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かさの家のレンジでチン後

どうです?違いが分かりますか?

かさの家のは水っぽくなっていて、餅を割ったときに餡がこぼれてしまいました。
松屋と寺田屋の餡はしっかりしていて、こぼれ落ちることはありませんでした。
何が違うのだろう?
だから良いとか悪いとか言うことではないですが。

今回3軒の梅ヶ枝餅を食べて、やはり個人的には寺田屋が一番だと感じました。

餅は一個から買えるので、多くの店の餅を食べ比べて自分の口に合うものを探せば良いと思います。

でもやはり、「かさの家」に行列ができる意味が理解できません。
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[ 2016/10/25 06:47 ] 食べ物 | TB(0) | CM(8)

種子島宇宙センター(2)バスツアー

種子島宇宙センターは1日3回無料のバスツアーが行なわれています。
予約制ですが当日空きがあれば参加できます。

熊本出発前に予約して参加しました。

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女性スタッフのガイドと一緒にJAXAのバスに乗って基地内を廻ります。

H-Ⅱロケットの実物を見ることができます。

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打ち上げる予定だったロケットでしたが不具合が見つかったので中止し保管して見学施設にしています。
ロケットエンジンも実物が展示されていて見ごたえがあります。

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この施設で驚いたのは、ロケットの色です。
打ち上げ映像をニュースで見たときにロケットのオレンジ色の部分が塗装しているとばかり思っていました。
でも違ったのです。
液体燃料を保温するために燃料タンクがある部分は断熱材が吹き付けられていて、その断熱材は、はじめは白色だけど時間が経つとだんだんオレンジ色に変化していくそうです。
その色がまるで塗装しているかのように見えていたのです。
こういうのってツアーに参加しないと分からないですよね。

ツアーではロケット打ち上げをコントロールする総合指令棟にも向かいます

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ここで打ち上げを中止したりする判断をしているんですね。

この日のツアーは残念ながらロケット発射場には近づけませんでした。
なぜなら11月1日にロケット発射が予定されていて、組み立て棟でロケットが組み立てられているからです。

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左に見える白い建物がロケット組み立て棟。ここで名古屋の三菱重工業から運ばれたロケットを組み立てています。
打ち上げ当日にここから右に見える赤白の鉄塔がある発射台にゆっくりと運ばれます。
ちなみに鉄塔は避雷針の役目があるそうです。

いろんなことが学べるバスツアーは本当におススメ。

これでロケット発射を見ることが出来たら種子島の観光も最高なんだろうなぁ。
一度見てみたい、ロケット発射を。
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[ 2016/10/24 07:01 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(6)

種子島宇宙センター(1)

種子島といえば外せないのがロケット発射場。
日本で宇宙に一番近い島、種子島。島の南部の南種子町にある「種子島宇宙センター」に行きました。

ここは「世界で一番美しいロケット発射場」といわれていますが本当に素晴らしい景色が望めます。

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ロケットの丘からロケット発射場

一般道を進んでいると宇宙センターの敷地内に入ります。主要施設以外は自由に立ち入り出来るので敷地内に入る時のチェックはありません。

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敷地入り口を示す看板(たぶん)
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ほんとうに綺麗です。
芝生の緑と海と空の青、世界で一番美しいに納得のロケット発射場です。

ロケット発射のときに報道関係者がカメラを構える竹崎展望所にも自由に出入りが出来ます。

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竹崎展望所

ここから見るロケット発射は迫力があるだろうなぁ。
次回は11月1日に打ち上げが予定されているそうなので、報道関係者に紛れ込んでここに行きたい。

敷地内は景色を楽しむだけでなくロケットや宇宙について知ることが出来る「宇宙科学館」があり無料で見学が出来ます。

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館内では、人工衛星の展示やロケットエンジンの仕組み、そして国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」の実物大の模型もあり、宇宙飛行士になった気分になれます(^^)

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きぼう
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人工衛星
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歴代日本人宇宙飛行士の手形

このほかにも沢山展示物や映像があり子供も大人も楽しめる施設です。
売店では宇宙食も売られていました。

最低でも1時間は必要かな。僕はここには午後1時くらいに到着して5時くらいまでいました(^^;
4時間も? いや実は施設内をまわるバスツアーに参加したからだけど、そのツアーについては明日記事にします。
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[ 2016/10/23 06:51 ] 屋久島・種子島 | TB(0) | CM(0)

鳥取地震 これ以上被害がでませんように

昨日、鳥取県の倉吉市を震源に地震があった。
最大震度は震度6弱。
これは熊本地震の前震で我が家が経験した震度と同じで、ものすごく怖かっただろうなぁと思う。

倉吉は何回か訪問し赤瓦地区の白壁の残る風情が好きです。
その白壁が昨夜のニュース映像で被害が出ているようだった。
元の風情ある町並みに復元できるのかなぁ。

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そしてニュースでは「北栄町」の避難所などが映し出されていた。
北栄町は名探偵コナンのふるさと。コナンに会える町です。

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ふるさと館は被害がなかったのかなぁ。

倉吉の近くには三朝温泉や羽合温泉があるけど今回の地震でキャンセルが大量発生しないといいけど。

昨日の地震が熊本の時のように前震でないことを祈っています。そしてまだまだ余震は続くので新たな被害が出ないことを祈ります。
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[ 2016/10/22 06:44 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)
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